MENU

白井田七が世界で唯一の理由

私は白井田七を飲み始める前、飲み始めてからも、色々と白井田七について調べていました。

 

というのも、白井田七って、わたしにとっては、決して安い健康食品じゃないのです。
だって、サプリメントで、月に10000円以上するものって、かなり高額です。

 

DHCとか、ファンケルとか安いですから・・・。

 

田七人参の通販だって、もっと安い物もあります。

 

もし、ただやみくもに高いのであれば、すぐほかの田七人参に変えようと思っていたからです((汗)
ですので、白井田七がどれだけ良いものなのか、知りたいと思いました。

 

そこでわたしが見つけたのがこの本でした。↓

 

この本は、白井田七の生みの親であり、白井田七生産会社の潟Aドバンス代表の白井博隆さんが書かれた本で、2014年に発売になっていた本でした。
白井さんは、白井田七公式販売サイトでも良く顔は載っていたので知っていたのですが、より詳しく知るならこの本が1番だなと思って呼んでみました。

 

すると、はっきり言って、この白井田七をこんな思いをしてまで作っている人って、よほど変わった人なんだろう。
という感想がひしひし湧いてきました(スミマセン・・・)

 

それくらい、強烈、かつ苛烈な、中国での白井田七人参栽培でした。

 

興味がある方はAmazonでも売っているので読んで見ると良いと思いますが、別に読まなくても、その凄さは白井田七を飲めばわかるのかもしれません。

 

白井田七は、世界で1番取得が厳しいとされるドイツの有機栽培認証である「IFOAM」を取得しています。
そして、その後、日本での製品表示に必要なので、日本の有機JAS認証を取られたそうです。

 

中国での田七人参栽培は、その田七人参の価値が高いがために、農薬まみれ、化学肥料まみれであったことを白井さんご自身が確認されています。
そんな白井さんの本気がわかるすごい製品が「白井田七」だと思います。

 

 

>>白井田七 世界で唯一の田七人参 詳しくは 公式サイトで<<